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2018/10/09

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学生たちが西日本豪雨災害被災者救援のため高梁市へ寄付

順正学園ボランティアセンターの学生スタッフは10月5日、高梁市役所を訪問し、7月から9月にかけての計3回、高梁市内と岡山市内で実施した西日本豪雨災害被災者救援のための街頭募金(計121,879円)を、高梁市への災害義援金として寄付しました。

この日、学生スタッフ代表・社会福祉学科2年の阿部実知さんと、社会福祉学科1年の黒田倫さんが、高梁市役所を訪問。阿部さんが「多くの市民の善意がこもった街頭募金です。高梁市の復興のために使ってください」と、前野洋行政策監に現金を手渡しました。

順正学園ボランティアセンターでは、学生スタッフが中心となり7月20日と8月28日に高梁市内の商業施設で、9月19日に岡山市内の駅周辺で、街頭募金活動を実施。合計で121,879円が集まりました。

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