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通信制入試(大学院)受験資格

受験資格

社会福祉学研究科

2014年3月31日までに以下のいずれかに該当する者

  1. 学校教育法83条に定める大学を卒業した者
  2. 学校教育法104条第4項の規定により学士の学位を授与された者
  3. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者
  4. 専修学校の専門課程(修業期限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  5. 文部科学大臣の指定した者
  6. 大学に3年以上在学し、又は外国において学校教育における15年の課程を修了し、大学における所定の単位を優れた成績をもって修得したものと本学大学院が認めた者
  7. 通信制において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、22歳に達した者
  • 上記6.7により出願を願い出る者は、事前に問い合わせを行って下さい。

連合国際協力研究科

2014年3月31日までに以下のいずれかに該当する者

  1. 学校教育法83条に定める大学を卒業した者
  2. 学校教育法104条第4項の規定により学士の学位を授与された者
  3. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者
  4. 専修学校の専門課程(修業期限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  5. 文部科学大臣の指定した者
  6. 大学に3年以上在学し、又は外国において学校教育における15年の課程を修了し、大学における所定の単位を優れた成績をもって修得したものと本学大学院が認めた者
  7. 通信制において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、22歳に達した者
  • 上記6.7により出願を願い出る者は、事前に問い合わせを行って下さい。

保健科学研究科(理学療法学専攻)

理学療法の実務経験が3年以上ある者で、2014年3月31日までに以下のいずれかに該当する者。

  1. 学校教育法83条に定める大学を卒業した者
  2. 学校教育法104条第4項の規定により学士の学位を授与された者
  3. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者
  4. 専修学校の専門課程(修業期限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  5. 文部科学大臣の指定した者
  6. 大学に3年以上在学し、又は外国において学校教育における15年の課程を修了し、大学における所定の単位を優れた成績をもって修得したものと本学大学院が認めた者
  7. 通信制において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、22歳に達した者
  • 上記6.7により出願を願い出る者は、事前に問い合わせを行って下さい。

保健科学研究科(作業療法学専攻)

作業療法の実務経験が3年以上ある者で、2014年3月31日までに以下のいずれかに該当する者。

  1. 学校教育法83条に定める大学を卒業した者
  2. 学校教育法104条第4項の規定により学士の学位を授与された者
  3. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者
  4. 専修学校の専門課程(修業期限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  5. 文部科学大臣の指定した者
  6. 大学に3年以上在学し、又は外国において学校教育における15年の課程を修了し、大学における所定の単位を優れた成績をもって修得したものと本学大学院が認めた者
  7. 通信制において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、22歳に達した者
  • 上記6.7により出願を願い出る者は、事前に問い合わせを行って下さい。

知的財産学研究科

2014年3月31日までに以下のいずれかに該当する者。

  1. 学校教育法83条に定める大学を卒業した者
  2. 学校教育法104条第4項の規定により学士の学位を授与された者
  3. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者
  4. 専修学校の専門課程(修業期限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  5. 文部科学大臣の指定した者
  6. 大学に3年以上在学し、又は外国において学校教育における15年の課程を修了し、大学における所定の単位を優れた成績をもって修得したものと本学大学院が認めた者
  7. 通信制において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、22歳に達した者
  • 上記6.7により出願を願い出る者は、事前に問い合わせを行って下さい。

環境リスクマネジメント研究科

2014年3月31日までに以下のいずれかに該当する者。

  1. 学校教育法83条に定める大学を卒業した者
  2. 学校教育法104条第4項の規定により学士の学位を授与された者
  3. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者
  4. 専修学校の専門課程(修業期限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  5. 文部科学大臣の指定した者
  6. 大学に3年以上在学し、又は外国において学校教育における15年の課程を修了し、大学における所定の単位を優れた成績をもって修得したものと本学大学院が認めた者
  7. 通信制において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、22歳に達した者
  • 上記6.7により出願を願い出る者は、事前に問い合わせを行って下さい。

心理学研究科 博士(後期)課程

2014年3月31日までに以下のいずれかに該当する者。

  1. 心理学系の修士の学位又は専門職学位を有する者
  2. 外国において、心理学系の修士の学位又は専門職学位を授与された者
  3. 文部科学大臣の指定した者
  4. 通信制において、個別の入学資格審査により、修士の学位又は専門職学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で、24歳に達した者
  • 4により出願を願い出る者は、事前に問い合わせを行って下さい。

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