News

ホーム>お知らせ>対日理解促進交流プログラム「カケハシ・プロジェクト」で学生が米国大学生と交流

2021/09/10

  • イベント

対日理解促進交流プログラム「カケハシ・プロジェクト」で学生が米国大学生と交流

「対日理解促進交流プログラム」は、日本政府が推進する国際交流事業です。日本とアジア大洋州、北米、欧州、中南米の各国・地域との間で、対外発信力を有し将来を担う人材を招へい・派遣します。人的交流を通じて、政治、経済、社会、文化、歴史及び外交政策に関する対日理解の促進を図るとともに、親日派・知日派を発掘し、日本の外交姿勢や魅力等について被招へい者・被派遣者自ら積極的に発信してもらうことで対外発信を強化し、日本の外交基盤を強化することを目的としています。

カケハシ・プロジェクトは、「対日理解促進交流プログラム」のうち北米を対象とした交流事業です。

今回、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う渡航制限のため、オンライン形式(Zoomミーティング)による交流が行われ、外国語学部の学生らが参加し、アメリカの大学生らと「日本語・日本文化」をテーマに、様々な話題で交流しました。

掲載の画像は、この日の参加者による集合写真です。

また、今回のイベントは、時事通信社のニュースサイト「時事ドットコムニュース」でも、事前に扱われており、日本からは、本学のみが参加していることがおわかりいただけると思います。

resize1328

resize1329

resize1330

ページの先頭へ